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ベーシックモードで撮影する | Xperia 5 IV SOG09 | オンラインマニュアル(取扱説明書) | au

 ベーシックモードで撮影する | Xperia 5 IV SOG09 | オンラインマニュアル(取扱説明書) | au メニュー オンラインマニュアル 閉じる オンラインマニュアル 機種TOPページへ戻る 目次 オンラインマニュアルの使いかた スマホ用語集 ビジュアル検索 カテゴリ検索 困ったとき よく見られるページ 目次 ごあいさつ 注意事項 ご利用の準備 基本操作 電話・連絡帳 メール インターネット ツール・アプリケーション ファイル管理 データ通信 機能設定 auのネットワークサービス 海外利用 付録 ビジュアル検索 カテゴリ検索 困ったとき よく見られるページ カテゴリ検索 ツール・アプリケーション カメラ ベーシックモードで撮影する ごあいさつ 注意事項 ご利用の準備 基本操作 電話・連絡帳 メール インターネット ツール・アプリケーション ファイル管理 データ通信 機能設定 auのネットワークサービス 海外利用 付録

ベーシックモードで撮影する

ベーシックモードの撮影画面静止画を撮影する動画を録画する撮影方法を選択するベーシックモードを設定する

ベーシックモードの撮影画面

 MORE

撮影方法を選択します(▶こちら)。

 Googleレンズの起動

Googleレンズを起動します。カメラに映っているものを基に、検索をすることができます。

 MENU

設定項目を表示します(▶こちら)。

 撮影モード切り替え

タップするとモードダイヤルが表示され、撮影モードを変更できます(▶こちら)。

 シーン/コンディション

「フォト」モードの場合は、カメラが判断したシーンを検出してアイコンを表示します。また、カメラが移動している状態()、カメラが固定されている状態()、被写体が動いている状態()を検出してアイコンを表示します。

 レンズ切り替えボタン

アイコン((超広角レンズ)/(広角レンズ)/(望遠レンズ))をタップすると、レンズが切り替わり、ズームインジケーターが表示されます。アイコンを左右(横画面の場合は上下)にドラッグするとズームが利用できます。

 ぼけ効果の設定(▶こちら)

 明るさ・色合いの調節(▶こちら)

 ドライブモードの設定(▶こちら)

 サムネイル

撮影した写真を表示、共有、編集します。

再生画面で「」または「」をタップすると、Photo Pro画面に戻ります。

撮影した写真は「フォト」アプリからも確認できます。

 フォト()/ビデオ()切り替えボタン

「フォト」モードと「ビデオ」モードを切り替えます。

 撮影ボタン

動画撮影中は一時停止・停止ボタンが表示されます。

 ステータスアイコン表示エリア

位置情報の保存(ジオタグ)を設定した場合のアイコン、HDRで撮影できる場合のアイコンなどが表示されます。

 顔オートフォーカス枠

人物や動物の顔を検出してピントを合わせます。

シャッターキーを半押ししたときは、緑色のオートフォーカス枠が表示され、瞳にピントを合わせます。

 フラッシュの設定(▶こちら)

 縦横比の設定(▶こちら)

 メインカメラ/フロントカメラの切り替え

memo

撮影方法などによって、表示や操作が異なります。

お買い上げ時は「フォト」モードで撮影画面をタップするとタッチ追尾フォーカス枠が表示されます。被写体が動いてもピントを合わせ続けます。「」をタップするとタッチ追尾フォーカス枠を解除します。

撮影時の状況によってはシーンが正しく認識されない場合があります。

静止画を撮影する

撮影ボタンをタップして撮影する

 ホーム画面で[]

 「」をタップして「フォト」モードの撮影画面を表示

 撮影ボタン()をタップ

「ドライブモード」を「連続撮影」や「HDR連続撮影」に設定すると、撮影ボタン()をロングタッチしている間は、連写ができます。

シャッターキーを押して撮影する

 ホーム画面で[]

 「」をタップして「フォト」モードの撮影画面を表示

 シャッターキーを押す

オートフォーカス機能で撮影するときは、シャッターキーを半押しし、緑色のフォーカス枠が表示されたら、そのままシャッターキーを止まるまでしっかり押してください。

「ドライブモード」を「連続撮影」や「HDR連続撮影」に設定すると、シャッターキーを押している間は、連写ができます。

音量キーで撮影する

「音量ボタン設定」を「シャッター」に設定する必要があります。

 ホーム画面で[]

 「」をタップして「フォト」モードの撮影画面を表示

 音量キーを押す

「ドライブモード」を「連続撮影」や「HDR連続撮影」に設定すると、音量キーを押している間は、連写ができます。

ハンドシャッターで撮影する

フロントカメラで撮影する際に、撮影画面に手のひらを向けることで自動的に撮影することができます。アイコンをタップするなどの操作をせずに自分撮りができます。

ハンドシャッターは「フォト」モードのフロントカメラでの撮影に対応しています。

「ハンドシャッター」をオンに設定する必要があります。

「ぼけ効果」がオンの場合は、ハンドシャッターは利用できません。

 ホーム画面で[]

 「」をタップして「フォト」モードの撮影画面を表示

 フロントカメラに切り替えてカメラに手のひらを向ける

手のひらマークが表示されると撮影されます。

「」をタップしてセルフタイマーを設定できます。

memo

オートフォーカス枠が表示されなかったときは、ピントが合わなかった可能性があります。

オートフォーカス枠の移動操作について

撮影画面をタップした箇所にオートフォーカス枠を移動できます。

顔検出オートフォーカスについて

被写体の顔を検出すると、顔の位置に枠が表示されます(最大で10個)。カメラからの距離と、中心からの距離のバランスにより、そのうち自動でピントを合わせた顔のみ白色の枠が表示されます。他の枠をタップして、ピントを合わせる顔を変更することもできます。

連写について

連写は「フォト」モードで撮影できます。ただし、フロントカメラは連写に対応していません。

連写した場合の撮影データは、保存先を「SDカード」に設定していても内部ストレージに保存されます。

動画を録画する

撮影ボタンをタップして録画する

 ホーム画面で[]

 「」をタップして「ビデオ」モードの撮影画面を表示

 撮影ボタン()をタップ

録画開始音が鳴り、録画中画面が表示されます。

 停止ボタン()をタップ

録画終了音が鳴り、録画が終了します。

一時停止/撮影ボタン(/)をタップすると録画を一時停止/再開できます。

シャッターキーを押して録画する

 ホーム画面で[]

 「」をタップして「ビデオ」モードの撮影画面を表示

 シャッターキーを押す

録画開始音が鳴り、録画中画面が表示されます。

 シャッターキーを押す

録画終了音が鳴り、録画が終了します。

音量キーで録画する

「音量ボタン設定」を「シャッター」に設定する必要があります。

 ホーム画面で[]

 「」をタップして「ビデオ」モードの撮影画面を表示

 音量キーを押す

録画開始音が鳴り、録画中画面が表示されます。

 音量キーを押す

録画終了音が鳴り、録画が終了します。

memo

動画撮影時は、送話口/マイクを指などでふさがないようにしてください。

動画撮影中に撮影ボタン()をタップすると静止画を撮影できます。

動画撮影中に静止画を撮影した場合は、シャッター音は鳴りません。

撮影方法を選択する

「フォト」「ビデオ」のほかに「スローモーション」などを利用して、さまざまな静止画や動画を撮影できます。

 ホーム画面で[]

 [MORE]→撮影方法を選択

各撮影画面で「」をタップすると、起動前のモードに戻ります。

memo

「スローモーション」での撮影はシャッタースピードが高速になるため、撮影時には十分な明るさを確保する必要があります。

「スローモーション」は屋内や暗い場所など光量が不足する場所で撮影すると、画質が粗くなったり画像が暗くなったりすることがあります。

次の撮影データをmicroSDメモリカードに保存する場合は、高速書き込みが可能なmicroSDメモリカード(UHSスピードクラス1以上、またはスピードクラス10)の使用をおすすめします。

4Kビデオ

スローモーション

パノラマ撮影のご注意

次の場合、パノラマ撮影に適していません。

動きのある被写体があるとき

主要被写体とカメラの距離が近すぎるとき

空、砂浜、芝生などの似たような模様が続く被写体があるとき

大きな被写体があるとき

波や滝など、常に模様が変化する被写体があるとき

複数の画像を合成するため、つなぎ目がなめらかに記録できない場合があります。

暗いシーンでは画像がブレる場合や、撮影ができない場合があります。

蛍光灯など、ちらつきのある光源がある場合、合成された画像の明るさや色合いが一定でなくなり、うまく撮影できないことがあります。

パノラマ撮影される画角全体とピントを合わせたときの画角とで、明るさや色合い、ピント位置などが極端に異なる場合、うまく撮影できないことがあります。

ベーシックモードを設定する

表示される項目やアイコン、および操作は撮影方法、メインカメラ/フロントカメラによって異なります。

設定によっては、他の設定と同時に使用できない場合があります。

撮影方法によっては、アイコンが異なる場合があります。

 ホーム画面で[]

 [MENU]→設定項目を選択

 各項目を設定

メニュー項目

設定項目

説明

縦横比:「フォト」モード

静止画の解像度を設定します。

解像度が高くなるほどデータ容量は大きくなります。

ビデオサイズ:「ビデオ」モード

動画の解像度を設定します。

解像度が高くなるほどデータ容量は大きくなります。

ビデオ手ブレ補正:「ビデオ」モード

撮影時の手ブレを軽減するかどうかを設定します。

記録ファイル形式(4K):「ビデオ」モード

動画を4Kで撮影する際の圧縮方式を「H.264(AVC)」「H.265(HEVC)」から選択できます。

照明:「ビデオ」※1モードおよび「スローモーション」

暗い場所や逆光での動画撮影時に、フォトライトを使用して撮影するかどうかを設定します。

HDR/SDRフォーマット:「ビデオ」モード

HDR/SDRのフォーマットを選択します。

ダイナミックレンジ:「ビデオ」モード

ダイナミックレンジを選択します。

インテリジェントウインドフィルター:「ビデオ」モードおよび「スローモーション」

録音時、マイクに風があたることで発生する雑音を除去するかどうかを設定します。

セルフタイマー:「フォト」※2モード

セルフタイマーの秒数を設定します。

設定した秒数が経過した後に撮影します。

光量が少ない撮影状況での静止画撮影時は、手ブレが起こりやすくなります。手ブレの防止としてもセルフタイマーの使用をおすすめします。

ドライブモード:「フォト」※1モード

写真の撮影方法を設定します。

「1枚撮影」「連続撮影:Hi」「連続撮影:Lo」「セルフタイマー:10秒」「セルフタイマー:3秒」「HDR連続撮影:Hi」「HDR連続撮影:Lo」から選択できます。

「連続撮影」「HDR連続撮影」に設定した場合は、撮影ボタンをタップ、またはシャッターキーや音量キーを押し続けると連写できます。
「連続撮影:Hi」「HDR連続撮影:Hi」は最大200枚まで毎秒最大20枚、「連続撮影:Lo」「HDR連続撮影:Lo」は最大100枚まで毎秒最大10枚連写できます。

デジタルズーム設定:「フォト」※1モード

デジタルズーム方式を設定します。

標準のデジタルズーム

イメージセンサーで取得した映像をデジタル処理でズームします。

AI超解像ズーム

画質をより現実に近づけたデジタル処理でズームします。

ハンドシャッター:「フォト」モード※2

フロントカメラに手のひらを向けることで自動的に撮影できます(▶こちら)。

フラッシュモード:「フォト」モード

「オート」「強制発光」「赤目軽減」※1「OFF」「照明」※1

美肌効果:「フォト」モード

肌をなめらかに補正して撮影するかどうかを設定します。

フォーカスモード:「フォト」※1モード

被写体の動きに応じてピントを合わせる方法を選択できます。

シングルAF

シャッターキーを半押しするとピントを合わせて固定します(オートフォーカスロック)。動かない被写体を撮影するときに使用します。

コンティニュアスAF

シャッターキーを半押ししている間ピントを合わせ続けます。動いている被写体を撮影するときに使用します。

フォーカスエリア枠色:「フォト」※1モード

フォーカスエリア枠の色を変更します。

顔/瞳AF:「フォト」※1モードおよび「ビデオ」※1モード

顔/瞳AFを利用するかどうかを設定します。

QRコード読み取り:「フォト」※1モード

QRコードを読み取るかどうかを設定します。

タッチで合わせる:「フォト」※1モード

撮影画面をタップしたときの動作を設定できます。

タッチ追尾フォーカス

タップした被写体にピントを合わせ、被写体が動いても追尾してピントを合わせ続けます。

オートフォーカス

タップした箇所にピントを合わせて固定します。

フォーカスと明るさ

タップした箇所にピントと明るさを合わせて固定します。

グリッドライン

撮影画面に目安となるグリッドラインを表示するかどうかを設定します。

音量ボタン設定

音量キーに割り当てる機能を設定します。

ズーム

ズームを調節します。

音量

音量を調節します(▶こちら)。

シャッター

静止画を撮影、動画の録画を開始/終了します。

カメラ操作音

カメラ操作音をシャッター音のみにするか、他の操作音も鳴らすかどうかを設定します。

触覚フィードバック

モードダイヤルなどを操作したときにバイブレータを振動するかどうかを設定します。

保存先

撮影した静止画/動画の保存先を設定します。

プレビュー:「クリエイティブエフェクト」

静止画を撮影した直後にプレビューや編集画面を表示するかどうかを設定します。

位置情報を保存

静止画/動画に詳細な撮影場所を示す位置情報のタグ(ジオタグ)を付けるかどうかを設定します。

あらかじめ位置情報の設定を有効にする必要があります。位置情報の詳細については、「位置情報の設定をする」をご参照ください。

撮影画面にが表示されているときに撮影すると、位置情報が付加されます。

位置情報取得中はの下に白い点が表示されます。位置情報取得中に撮影をしても、位置情報は付加されません。

シャッターボタン長押し起動

シャッターキーを1秒以上長押ししてPhoto Proを起動するかどうかを設定します。

起動時の撮影モード

Photo Proを起動したときの撮影モードを設定します。

モードダイヤルガイド

モードダイヤル操作中の、各撮影モードのガイドを表示するかどうかを設定します。

Transfer & Tagging add-onモード:「フォト」モード

Transfer & Tagging add-onアプリで画像を読み込むことができるようにするかどうかを設定します。

Bluetoothリモコン

ソニー製リモコンをBluetooth®で接続して、Photo Proを操作できるようにするかどうかを設定します。

機能紹介

Photo Proに搭載されている機能の概要を確認できます。

チュートリアル

Photo Proのチュートリアルを確認できます。

ヒント

Photo Proの操作説明などを確認できます。

ユーザー補助

「ユーザー補助:法規制への一部対応について」を確認できます。

設定をリセット

Photo Proの設定をリセットします。

※1 メインカメラ撮影時のみ対応しています。

※2 フロントカメラ撮影時のみ対応しています。

設定項目アイコン

設定項目

説明

明るさ・色合い:「フォト」「ビデオ」モードおよび「スローモーション」

「」をタップすると表示されるスライダをドラッグして、明るさと色合いを調節します。

「」/「」/「」をタップするとスライダが非表示になります。

「クリア」をタップすると設定がリセットされます。

ぼけ効果:「フォト」※1モード

フォーカス対象の背景をぼかすかどうかを設定します。

[]→[ぼけ]→スライダをドラッグしてぼけ効果の強さを調節します。

「(ON)」「(OFF)」

//////

ドライブモード:「フォト」※2モード

写真の撮影方法を設定します。

「連続撮影:Hi」/「連続撮影:Lo」/「HDR連続撮影:Hi」/「HDR連続撮影:Lo」に設定した場合は、撮影ボタンをタップ、またはシャッターキーや音量キーを押し続けると連写できます。

「連続撮影:Hi」「HDR連続撮影:Hi」は最大200枚まで毎秒最大20枚、「連続撮影:Lo」「HDR連続撮影:Lo」は最大100枚まで毎秒最大10枚連写できます。

「セルフタイマー:10秒」
「セルフタイマー:3秒」「1枚撮影」「連続撮影:Lo」「連続撮影:Hi」「HDR連続撮影:Lo」「HDR連続撮影:Hi」

//

セルフタイマー:「フォト」※3モード

セルフタイマーの秒数を設定します。

設定した秒数が経過した後に撮影します。

セルフポートレートを撮影する場合や、集合写真を撮影するときなどに使用します。

手ブレの防止としてもセルフタイマーの使用をおすすめします。

「セルフタイマー:10秒」
「セルフタイマー:3秒」「OFF」

////

フラッシュ:「フォト」モード

「オート」「強制発光」「赤目軽減」※2

「OFF」「照明」※2

///

縦横比:「フォト」モード

静止画の解像度を設定します。

解像度が高くなるほどデータ容量は大きくなります。

「4:3(12MP)」「16:9(9MP)」
「1:1(9MP)」「3:2(10MP)※2」

HDR/SDR:「ビデオ」モード

HDRを利用して撮影するかどうかを設定します。

HDRに設定すると明暗に差のある状況でも見た目に近い臨場感のある動画を撮影できます。

「HDR」「SDR」

他の機器などでHDRビデオとして再生するには、対応する機器やサービスが必要です。

顔/瞳AF:「ビデオ」※2モード

顔/瞳AFを利用するかどうかを設定します。

「顔/瞳AF:ON」「顔/瞳AF:OFF」

照明:「ビデオ」※2モードおよび「スローモーション」

暗い場所や逆光での動画撮影時に、フォトライトを使用して撮影するかどうかを設定します。

「照明:ON」「照明:OFF」

エフェクトの切り替え:「クリエイティブエフェクト」

「」をタップしてエフェクトの種類を切り替えます。

※1 「超広角」レンズでは非対応です。

※2 メインカメラ撮影時のみ対応しています。

※3 フロントカメラ撮影時のみ対応しています。

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